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管理方法-その他
カクタスアレンジ

カクタスアレンジ Cactaceae

● 置き場所
直射日光や冷暖房の風が直接当たる場所などは避け、風通しの良い明るい室内に置いて下さい。
●水やり
7~10日間に1回、株元に与えて下さい。
大さじ3杯程度が目安です。容器には底穴がないので、水のやり過ぎにはご注意下さい。
● 肥料
春(4~5月)と秋(9~10月)の成長期にカクタス・多肉植物液体肥料(ハイポネックスキュートなど)を2週間に1回程度与えます。
グループプランツ

グループプランツ Group plants

グループプランツとは、種類の異なる観葉植物や花鉢をカゴなどに寄せてギフトや観賞用にセットしたものです。
植物それぞれに適した環境や、水やりの頻度等がございますので、お花を楽しまれた後は、個々に応じたお手入れをされることが、より長くお楽しみ頂けるポイントです。
● 屋外で育てる花鉢
□ミニカーネーション □ガーベラ □ミニバラ
育て方
屋外では日光に当てて育ててください。
水やりは1~2日に1回程度たっぷり与えてください。咲き終わった花は随時摘み取ってください。
● 室内で育てる鉢
□カランコエ □セントポーリア □ミニグリーン(観葉植物)□トピアリーモス □スパティフィラム □アンスリウム
育て方
窓辺の明るい室内で育ててください。
水やりは2~3日に1回、土が乾いたら鉢底から流れるくらいたっぷり与えてください。
なお、カゴ内のシートや鉢皿に水を溜めないようにしてください。
苔玉

苔だま

● 置き場所
観賞時は室内の明るいところに置いてください。
観葉植物の苔だまは室内のままで良いですが、外木や庭木の苔だまは、春~秋は週2~3日、約半日ずつ外に出してください。
●水やり
春と秋は、1週間に1回位を目安にし、夏(6月~9月)は、2日に1回位、水を張った器(洗面器やバケツ)などに苔だまをつけます。十分水を吸わせてから取り出し、水盤やお皿に載せてください。植物に霧吹きで葉水を与えると乾燥を防ぎ、より長持ちします。
冬は、観葉植物が植えられている場合は、週に1回程度、外木・庭木の種類(モミジや松などの和物が多いです。)は南風の当たる屋外に置き、特別に水やりをする必要はありません。
● 肥料
成長期の春と秋に、年間5~6回肥料を与えます。水やり時の、水を張った器の水に市販の液肥を混ぜた中に浸けます。
枡観葉

枡観葉・枡盆栽

●水やり
この商品は、苔の下に水耕栽培の植物が、植物と相性が良いセラミス(土に代わる園芸土)に植えられています。
セラミスは適量の水を与えると充分、吸水保水できます。
水やりは、水量計の上部が青色から白色になったら器の30%くらいの量を水量計を抜いた穴から与えます。
※苔は装飾用乾燥苔ですので、水をかけないでください。カビが付く原因になる事があります。
与え終わったら水量計を挿しもどします。
※枡は底穴が空いていませんので、水を溜め過ぎると根腐れの原因になります。
水を入れ過ぎた場合は、器を傾け、水を切ってください。
枡蘭

枡蘭

● 植え替え
花が咲き終わりましたら、素焼鉢などの通気性の良い植木鉢に植え替えていただくことをおすすめいたします。
胡蝶蘭のお手入れについては胡蝶蘭のお手入れ方法をご覧くださいませ。
●水やり
この商品は、根もとを水苔で詰めて、表面を装飾用乾燥苔で覆っています。
水やりは葉の根もとに、こぼれないように少しづつ与えてください。
日々のお手入れは、時々霧吹きで水を与えていただく程度で結構です。
※枡は底穴が空いていませんので、水を溜め過ぎると根腐れの原因になります。
水を入れ過ぎた場合は、器を傾け、水を切ってください。
ドライフラワー

ドライフラワー Dried flower

草花や果実を乾燥させたものになります。
着色料は使用しておりませんので、植物本来のナチュラルなお色をお楽しみいただけます。
●お取り扱いについてのお願い
・ドライフラワーはとてもデリケートです。乾燥しているため、花びらや実が散りやすいもの、壊れやすいものがございます。丁寧にお取り扱いください。
・退色や劣化の原因になる為、直射日光や湿気のある場所は避けてください。
・商品の製作過程で副資材(ホチキス・ワイヤー・針金等)を使用している物もございますのでお取り扱いには十分にご注意ください。
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プリザーブドフラワー

プリザーブ(preserve)・・・「保存する」という言葉の意味の通り新鮮な生花に特殊な加工を施した花です。
ドライフラワーでありながら、見た目やソフトな手触りは生花のようになっています。
●長くお花を楽しんでいただくために
・非常にデリケートな花ですので、お取り扱いには十分ご注意ください。
・直射日光や湿気の多い場所は褐色や傷みの原因となります。
・水をかけると色落ちの原因となります。また、高温多湿の場所では植物から染料が滲み出る場合がございます。人体には無害ですが、衣類などにつかないようご注意ください。
・商品の制作過程で、副資材としてピンやワイヤー(針金)、ホッチキスなどを使用している物もございます。ペットやお子様が触れたり口にされたりしないようになさってください。